ドカップ(W杯)アジア最終予選第2戦のウズベキスタン戦(15日・埼玉スタジアム)を控える日本代表は7日、新潟市内に集合し、強化合宿を開始した。チームは9日に東北電力ビッグスワンスタジアムでアラブ首長国連邦(UAE)と国際親善試合を行う。 合宿初日からゲーム形式の練習に励み、初招集のFW興梠(鹿島)と岡崎(清水)が交代で主力組に入り、中沢(横浜M)寺田(川崎)が4バックの中央でプレーした。 アジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝に出場するG大阪と浦和の選手は10日に合流する予定。[ 共同通信社 2008年10月7日 20:15 ]...
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- Sportsnavi - 2008-10-07