オーウェン落選でカペッロ監督を批判

 【チェスター(英国)1日】イングランド代表のカペッロ監督が8月31日、W杯欧州予選のアンドラ戦(6日)、クロアチア戦(10日)の代表23人を発表した。しかし、FWオーウェン(28)が外れたことで、1日付英各紙がカペッロ監督の選考方法を批判。英国内で論議を呼んでいる。  オーウェンは1998年に18歳で史上最年少で代表デビューを果たして以降、常にエースとして代表に呼ばれていた。代表キャップ89で40得点。8月30日のアーセナル戦で今季初のフル出場を達成するなど、体調も万全な状況。エースに代わり選ばれたFW陣は、ルーニー、デフォー、ヘスキー、ウォルコットという顔ぶれ。BBC解説者で元イングランド...
ads
リーバイスストアZOZOTOWN店オープン告知バナーb
このニュースへのコメント
お名前
(必須)
コメント
news
左画像の中の英数字を入力してください。
保存
チェックを入れると「名前」を保存できます。(cookieが利用できることが必須)