小野2年ぶり復帰 代表は少数精鋭19人 (8月15日)

 日本サッカー協会は14日、親善試合ウルグアイ戦(20日・札幌)の代表メンバー19人を発表し、ドイツ1部ボーフムのMF小野伸二(28)がドイツW杯以来の復帰を果たし、鹿島MF青木剛(25)が初招集された。また当初は招集を見送る予定だった神戸FW大久保嘉人(26)を選出した。岡田武史監督(51)は3戦全敗の北京五輪視察を終え、心身の調整の大切さを痛感。最終予選初戦バーレーン戦(9月6日・マナマ)に向けて万全を尽くす。  ◇  ◇ 岡田監督が史上初の五輪3戦全敗の屈辱を糧とする。「大会を迎えるとき、チームの持っていき方にいろんな波がある。その波が大切だと僕自身勉強した」。反町ジャパンとともに帰国し...
ads
STUSSY ZOZOCHAPT オープン告知バナーb
このニュースへのコメント
お名前
(必須)
コメント
news
左画像の中の英数字を入力してください。
保存
チェックを入れると「名前」を保存できます。(cookieが利用できることが必須)