代表落選の鹿島・興梠が追加点、横浜M下す

 鹿島2―0横浜M(J1=20日)──五輪代表から落選した鹿島の興梠が、リーグ戦で3か月以上得点のない田代に代わって先発。dart2("ad2.sports.yomiuri.co.jp/ros"); 29分、横浜M守備陣からボールを奪い、ゴール前でDFを背負いながらパスを受けると鋭く反転、冷静にゴール右隅にけり入れた。 「誰でも行ける舞台ではない」と語っていた北京行きの切符を逃した悔しさを、今季リーグ戦4点目にぶつけた。(2008年7月20日22時40分  読売新聞)...
ads
リーバイスストアZOZOTOWN店オープン告知バナーb
このニュースへのコメント
お名前
(必須)
コメント
news
左画像の中の英数字を入力してください。
保存
チェックを入れると「名前」を保存できます。(cookieが利用できることが必須)