大久保、北京五輪代表に入らず=OA枠は遠藤だけ−サッカー五輪代表

 日本サッカー協会は30日、首都圏で7月7日から3日間合宿を行う北京五輪男子代表候補の20選手を発表し、3人まで起用が認められている24歳以上のオーバーエージ(OA)枠選手として、A代表のMF遠藤保仁(G大阪)が入った。招集を目指していたFW大久保嘉人(神戸)は入らず、14日発表の本大会メンバーの対象外となった。日本協会はOA枠選手を1人にする意向。 遠藤以外の19選手は23歳以下(U23)で、FW李忠成(柏)や森本貴幸(カターニア)、MF本田圭佑(VVVフェンロ)ら、既に今年の親善試合などに出場したメンバー。ワールドカップ予選に出場した内田篤人(鹿島)、安田理大(G大阪)の両DFも新たに入っ...
ads
ZOZOTOWN(ゾゾタウン)b
このニュースへのコメント
お名前
(必須)
コメント
news
左画像の中の英数字を入力してください。
保存
チェックを入れると「名前」を保存できます。(cookieが利用できることが必須)